診療方針

診療方針

これから働くあなたへ、私たちの方針をお伝えします

患者様の全てのライフステージに対応できる

訪問診療を行っている歯科医院がまだ全体の2割しかない中で、長野歯科は外来よりも訪問診療を多く行っています。そのため、来院が難しくなった患者様もお家や施設にお伺いして診療を続けることができます。
長野歯科医院は、小さなお子さんから介護が必要な高齢者の方まで、全てのライフステージに関わることができる、かかりつけ歯科医として患者様と向き合います。

また、訪問診療の事業を拡大することで、少子高齢化社会において強い財務体制を作ることにも繋がります。
財務体制を強固にすることにより長野歯科医院で働くパートナーの希望を実現し、時代の変化に合わせて常に働きやすい体制を作っていくことができます。

徹底した院内感染防止対策

2016年に医院を建て替えた際に、まず院内の導線を作りました。患者さんの導線とパートナーの導線を分離し、滅菌済み器具と使用済み器具との導線を分離し、感染経路のリスクを軽減しています。
また、滅菌専属のパートナーが滅菌室での滅菌を担当しており、滅菌技師と歯科感染管理者の資格も取得しています。

院内感染防止対策への取り組みはこちらからご覧いただけます。
http://nagano-dental.jp/prevention.html